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狂気・・・

真夜中に目が覚めた。


夢の中の私は狂気の形相で
目の前にいるM女を執拗に責めていた。


最近はSMと無縁の日常で生活し
平穏な日々を過ごしていても
鬼畜でSな血は時として現れるのか?








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あれから…3年

奴が…帰ってくる。

再び…帰ってくる。


どんなストーリーになるのか?

今から待ち遠しい!!!










久しぶりの更新。

相変わらず
日常に埋没している日々だが
時として非日常に引き戻される。

とは言っても・・・
現実にではなく思考的にである。


それは・・・
以前に関係のあったM女性からのメール。

「もう一度 会いたい」 と

だが・・・何度も話し合い
お互いの環境と嗜好の相違によって
二度と会わないと決めたのだから
私は関係を戻すことはないと断りを入れた。


本当は・・・
返信などせずに無視した方が
結果的には良かったのかも知れない。

と・・・
あるブログを拝見して思った。




棄てる・・・

今は・・・

非日常にいるより
日常にいることがほとんどである。



思い切って棄てた!

残っているモノを全部棄てた!


う~ん

惜しいという気持ちは
まったくないのが不思議だ。




必要なら
また揃えるだろうが



多分・・・
ないだろうな~(苦笑)

霊感…

仕事帰りに本屋へ立ち寄った。

目当ての本を探していると
見覚えのある女性の姿が見えた。

その女性は
関連会社の従業員として
昨年の夏まで働いていて
顔を合わせるとよく話をしていた。


私が声をかけると
彼女は一瞬驚いたが
「お久しぶりです」と
笑顔で会釈をしてくれた。

その場で少し立ち話をしたが
店にも迷惑となりそうなので
近くの喫茶店へと場所を変えた。


あれから…お互いの近況や
現在の職場の近況などを語り合い
楽しい時間はあっという間に過ぎた。


清算を終えると
しばらく一緒に歩き始めた。


すると…ふと
脳裏に浮かんだことがあった。

それは…
以前にも会社から駅まで
一緒に歩いて帰ったことがあった。

だが…
ある場所までくると
突然、奇妙な感覚に襲われ
背筋に寒気を感じたのである。

その場所には
○○酒店の看板はあるが
以前からシャッターは閉ざされ
電源の切れた自販機が放置された
駅までの通り道(近道)であった。


そのことを
彼女に聞いてみた。

すると彼女は
「私も感じていました。
 あの場所には…
霊が集まるみたいですね」

「もしかしたら…
 その姿が見えたりする?」

「はい…
 私は霊感が強いみたいです」


もしかしたら…と
思っていたのだが

やはり…そうだったのか!

彼女がいなくなってからは
あの場所を一人で歩いても
まったく感じることはなかった。


彼女とは駅近くで別れ
私は電車で帰路へと向かった。


私個人の霊感は弱いのだが
霊感の強い人と一緒にいると
感化されてしまうようである。

かなり前にも
度々あったことだが
今はほとんと感じることはない。

それは…今、私の周囲に
霊感の強い人はいないと言うことだろう。



あっ… 
すっかり忘れていた!

目当ての本を買うのを!(苦笑)
プロフィール

MASA

Author:MASA
50歳を過ぎた現在もサディスト性癖を持ち続ける男の気まぐれなブログです。ウェット&ドライ・・・気楽でもあり真剣でもあり・・・内容は何でもありの世界。
SMに関する表現が多く含まれます。個人的な主観での表現内容に関して不快感をお持ちになられたなら・・・即時ご退室下さい。

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